今回は特別に手配をさせて頂きました
祖龍の城から出航する船にて、夢幻の港まで向かいますv
出航時間は卯の刻・・・船頭さんの話ですと、
祖龍の城から夢幻の港まで船で半日かかるとのことです。
半日なら海を眺めていたら、すぐ着きそうですねv
そうそう、夢幻の港へ向かう途中にも様々な景色を楽しむことが
出来ます。
蒼龍湾にポツリと浮かぶ孤島「名もなき島」や、「翡翠色の峰」に
佇む大きな水車など、どれも一見の価値ある景色ばかりですよv
長時間の海の旅を終え、ようやく「夢幻の港」へ到着v
到着した頃には、既に日も沈みかけた夕刻となっていました。
日が落ちるのも時間の問題のようですね!港町へ急ぎましょうv
夢幻の港町を歩くと、巨大な魚が捕獲されているのを発見しました!
サメ?でしょうか。私の2倍ぐらいの大きさがあります。
港町では、こういった光景をよく見かけますよね。
また夢幻の町には、高台の先端に灯台が立てられています。
港町といえば、岬にある灯台ですよねv
この灯台には展望できる場所が設置されていましたので、
私も早速登ってみましたv
ここからの眺めは町を一望出来て、まさに絶景ですね!
かなりの高さがありましたので、灯台へ上る際は、
皆さん足元に注意してくださいねv
また、夜になりますと灯台から光が照射されていました。
夜の海の道しるべですね。
「夢幻の港」を訪れて初めて灯台を見ましたが、
こういった光景は何だか神秘的に思えます。
皆さんも是非一度、「夢幻の港」まで足を運んでみてはいかかでしょうかv
それでは、またお会いしましょう♪
[GM]Skitがお送りいたしましたv